ベノ教授のフォトアルバム作成中!

	

研究探検および講演会

2006 1月-9月:日本、台湾、韓国 (日本学術振興会、台湾科学学会、韓国全南大学農業生物学部) 2004 10月-11月:講演者およびフィールドガイドとしてHapag Lloyd's MS 「Bremen」に乗船 (ミクロネシア諸島とパプアニューギニア) 2003 1月:講演者およびフィールドガイドとしてHapag Lloyd's MS 「Bremen」に乗船 (南極半島と周辺諸島) 2002 3月:三重大学客員教授 (日本学会の招待) 1999-2000 12月-1月:ミレニアム講演者およびフィールドガイドとしてHapag Lloyd's MS 「Bremen」に乗船 (南極半島と周辺諸島) 1997 9月:ニュージーランドへ国際生物発光探検の参加者として招待 (電気通信大学 H.Niwa教授) 1993 1月-2月:第一回ジャマイカ南極探検隊リーダーとしてJelcho基地(南極半島)へ (後援:西インド大学、チリ南極プログラム) 1990 11月-12月:南極・スコット基地およびDry Valleys、プロジェクトリーダーとして。(後援:ワイカト大学南極調査プログラム) 1991 6月-7月:NEH大学、Sophisticated Instrumentation Centre、シロン、マレーシア、インドにて講演および調査 1988 11月-12月:スコット基地(南極)にてチームリーダー (後援:ワイカト大学南極調査プログラムおよび日本文部科学省の助成金) 1987 8月:講演ツアー(日本、韓国):東京農業大学、横浜私立大学、北里大学、東北大学、浜松医科大学、慶北大学校(韓国) 1985 8月:ニューカレドニア調査隊チームリーダー (National Geographic Society of the U.S.A) 1984 11月-12月:南極・スコット基地およびDry Valleys、プロジェクトリーダーとして。(後援:ニュージーランド大学の助成金による、ワイカト大学南極調査プログラム) 1983 7月:MS “Astor” にてヤンマイエン島およびNy Alesund Spitzbergen (後援:Society of Pulmonologists and Allergologists in Germany) 1979 9月:講演ツアー 南極調査について (中華人民共和国)、北京、上海、青島、広東 (the Chinese Academy of Sciencesの助成金による) 1979 4月:講演ツアー (U.S) ウィスコンシン大学 (Madison)、 エール大学 (New Haven)、 ニューヨーク州立大学 (Stony Brook) 1978-1979 11月-1月:南極スコット基地およびRoss Ice Shelf, J9基地)、ワイカト大学南極調査プロジェクトリーダー (大学助成金協会および国立科学財団 U.S “Ross Ice Shelf Project” 参加による) 1977-1978 11月-12月:南極にて動物の様々な習性(海洋、淡水、乾燥地帯、火山地帯、氷洞窟、南極点など)の調査 (後援:ニュージーランド大学の助成金によるワイカト大学南極調査プログラム) 1975 3月-5月:RV “Alpha Helix” インドネシア バンダ諸島にて東南アジア生物発光調査隊 (後援:U.S Scripp's Institution of Oceanography, La Jolla) 1974 9月-10月:トロブリアンド諸島、メラネシア諸島 (後援:ドイツ Boblingen “Leonaris Medical Film Library”) 1976 6月-11月:ポートモレスビー パプア大学訪問、中央オーストラリアアボリジニ保護区訪問 (後援:オーストラリア オーストラリア国立大学) 1972 5月-7月:パプアニューギニア調査隊 (後援:オーストラリア オーストラリア国立大学) 1967 4月-8月:FRV “Walther Herwig” 南大西洋リサーチ (指揮後援:南アフリカ ・ ドイツ政府機構) 1964,65 前期休暇:中西インド(1966)と日本に滞在